就職難の田舎にも、実は仕事がザクザクあるのをご存じですか?

 

 

田舎暮らしをしているあなた。

 

もしかしたら仕事探しに苦労していませんか?

 

分かります。

 

我が家もまさにそうでした。

 

10年前に憧れの田舎に移住してきたはいいけれど

 

仕事がなくて本当に苦労しました。

 

たくさんの苦労を重ねてようやく見つけた、とっておきの答え。

 

あなたに教えますね!

 

これであなたも田舎暮らしを楽しみながら生きていけますよ!

 

 

田舎は仕事がない?

 

田舎って本当に仕事がないのでしょうか?

 

そうなんです。仕事がないんです。

 

ですからたいていの人は、遠方まで車で通って行っています。

 

私達一家は神奈川県の田舎に住んでおり、現に私の夫は川崎の職場まで、なんと約2時間かけて車通勤しています。

 

 

私はもともと東京の団地で育ち、結婚して横浜に住んでいましたが、ずっと田舎で暮らしたいという夢がありました。

 

子どもが産まれてから、ますます自然の中で子育てしたいという気持ちがどんどん膨らんでいき、幸い同じ気持ちだった夫と田舎に移住する事を決めました。

 

 

問題は、どの田舎に住むのか、という事でした。

 

 

 

私達は週末ごとに実にたくさんの物件を見てまわりました。

 

千葉の房総半島には田舎暮らしを求めたIターン移住者がたくさんいると聞いたので、実際に宿泊体験をしてみたりもしました。

 

広大な敷地付きの古民家を、東京の駐車場料金ほどの値段で借りて暮らしている家族。

 

とても魅力的でした。

 

 

 

ものすごくディープな山の中に、作りかけのログハウスがぽつんと置いてある物件を見つけた事もあります。

 

このログハウスを自分達で完成させるという条件での売り出し物件でした。

 

家の目の前は、まるで「3枚のおふだ」に出てきそうな大パノラマの山。

 

周りには家が全くありません。

 

どんなに騒いでも絶対にまわりには聞こえまい、とうほどの山深さ。

 

ここなら思いっきり子育てを楽しめそう!

 

 

 

半分私達はこの物件に決めかけたのですが、「果たして学校に通えるのか問題」にぶちあたりました。

 

役所に出掛け、小学校事情を聞いたところ、近くには小学校がないのでバスで通う事になると分かりました。

 

その帰りに、近くにカフェがあったのでマスターから情報収集したところ、「まるで人がいないよ」という事だったので、その物件はあきらめる事にしました。

 

 

 

せっかくの田舎でも、学校や仕事が全くないところはどうしようもないと考えたのです。

 

 

そんな形でようやく見つけたのが今の住処。

 

10年前に移住してきました。

 

 

山梨県に限りなく近い神奈川県の山あいの小さな街。

 

人口2000人。

 

街に信号はありません。

 

最寄の駅までは車で40分。

 

街には個人商店が2つとコンビニが1つ。

 

コンビニが5年前にできた時には、電気の明かりがあまりにも眩しすぎて、その風景に慣れるまでしばし時間がかかった程に、夜は真っ暗な場所です。

 

 

 

ここの自慢は、自然が本当に美しいことです。

 

私の家は森に囲まれています。

 

隣の家とは程よい距離感があり、都会のような窮屈さは全くありません。

 

家には大きな庭があり、畑や花壇を作ったりして楽しめます。

 

休日にのんびりバーベキューをしながら、昼間っからビールを飲むのは最高のひと時です。

 

 

 

夜になると星が輝き始めます。

 

そして山から鹿の群れが降りてきます。

 

家の隣の原っぱからは、鹿が草をはむ音がさわさわ聞こえてくるほどです。

 

 

夜ベッドに入るために電気を消すと、月光が窓からさ~っと射してくるんです。

 

森の上に美しい月がぽっかりとあがり、こちらを照らしてくれる。

 

その月を見ながら眠りにつく幸せ。

 

私が都会暮らしをしていた時には、こんな幸せを感じた事はありません。

 

 

 

ただし、田舎特有の事情はあります。

 

こちらに移住する前に役所に確認した時には、ここの小中学校はしばらく廃校になる可能性はないという事だったのですが、ますます子どもの人口が減ってきており、来年あたりには小中一貫校になる予定になっています。

 

駅までのバスは一日10本しかありません。

 

駅からの最終バスは19時半なので利用価値が低く、バスを通勤に利用することはとても不便なので、完璧に車社会となっています。

 

 

 

そしてもれなく難点がひとつあります。

 

他の田舎と同様、ここには仕事がないんです。

 

こちらに越してきて自分が仕事を探した時に、それを本当に実感する事となったのです。

 

 

田舎の仕事探し事情は?

 

田舎で仕事を探すのは、本当に大変です。

 

近くに自分に合う仕事を見つけるって、とても難しいのです。

 

選り好みをしなければあるにはありますが、あまりにも選択肢が少ないのですね。

 

 

 

まわりの人達は一体どうやって生きていっているのだろうか?と疑問に思いましたので、ご近所さんに聞いてみると、男性はほとんど遠方まで車で通勤しているという事でした。

 

そしてもれなく私の夫も2時間かけて職場に通う日々が始まったのです。

 

残業の末、また長い時間をかけて帰宅する、という地獄のような生活が待っていました。

 

さすがに夫は途中で心身ともに疲れてきて、半分鬱気味になってしまいました。

 

 

 

しばらくの間は無職になってもいいから、仕事をやめて家の近所で仕事を探し直し、もっと人間らしい暮らしをしようと何度も話し合いました。

 

でも、いざ仕事を探しても、林業、工場、長距離ドライバー、介護、飲食業位しかないのです。

 

それだったらもうちょっとがんばって、今自分がやりたいと思っている仕事を続けてみる、という事で現在にまで至ります。

 

 

 

スローライフを送るために田舎に移住してきたのに、家にいられる時間なんてまるでない、というこの皮肉。

 

 

田舎で暮らし続けていくこの生活が、夫の犠牲の上に成り立っているというこの現実。

 

 

田舎暮らしの実態を知りました。

 

 

 

田舎でのんびり暮らす事ができるのは一体いつなんだろう?

 

このままでは、退職してからでないとスローライフを楽しむ事ができないのではないか。

 

そんな不安がずっとありました。

 

そして、もちろん、女性にとっても仕事探しは難しいのです。

 

 

田舎の女性に仕事はある?

 

 

田舎に住む女性にとっての職探しも、これまたとても大変です。

 

末っ子が小学校に上がった時に私は仕事を再開しようと思い、職探しをしました。

 

そこにやはりつきつけられた現実。

 

仕事がないんです!

 

女性にとっても仕事の選択肢がとても少ないんです。

 

工場の製造ライン、介護職、飲食業、スーパーやコンビニのレジ打ち位しかありません。

 

 

私は自分が好んで田舎暮らしを選んだので、その不便さは多少楽しめます。

 

でも、結婚を機に夫の実家である田舎に嫁がざるを得なくなった女性達にとっては、田舎は地獄です。

 

そんな女性たちは田舎が好きで暮らし始めた訳ではないので、田舎の不便さが本当に嫌いだという人が多いのです。

 

 

 

私の友人に、東京から山梨の夫の実家に嫁いだ女性がいます。

 

ただでさえ生活が不便な上に、同居する舅や姑から外出を激しく制限され、近所の人から行動をチェックされてきたそうです。

 

仕事は稼業の手伝い。

 

たまに外出しようとすると、いつ何時に帰ってくるのか、激しくチェックされます。

 

外でバリバリ仕事がしたくても、両親だけではなく、近所の目がうるさかったので、まるでできなかったというのです。

 

 

 

自分がやりたい事が全くできない35年間。

 

 

自分だったらぞっとします。

 

そこまで不自由な女性ばかりではないにしても、好きな仕事を思いきりしている女性は少ないです。

 

それでは実際に、田舎に住む主婦達はどのような仕事に従事しているのでしょうか?

 

 

田舎の主婦に仕事はある?

 

他の田舎にもれなく、私が住む場所も仕事の選択肢がとても少ないです。

 

仕方がないから、その少ない選択肢に自分を合わせて仕事をしている、というのが現状です。

 

参考までに、私の近所のママ友が携わっている仕事をあげてみましょう。

 

介護職のヘルパー(最も多い)

歯科助手

工場での製造

スーパー、コンビニのレジ打ち

スーパーの清掃

ホテルの清掃

保険外交員

保育士

自営業

 

そしてほとんどが、車で遠方まで出かけているのです。

 

 

 

私が一番最初に見つけた仕事は、車で20分行ったところにある工場の、社員食堂での仕事。

 

駐車場が無料で使えるし、13時半には帰宅できたので都合が良かったのですが、女性の職場にありがちないじめや陰口が多く、ほとほと疲れて2年で辞めました。

 

次に探したのは、車で25分かかる、とある福祉関係の事務の仕事。

 

給料も人間関係も安定していてとても良かったのですが、父の世話が始まり、こちらも2年で辞めざるを得なくなりました。

 

ですので、次に探したのはフリーの営業職。

 

これなら、自分の空いた時間で仕事ができる、と。

 

自分の自由が利くので便利ではあるのですが、要請があれば都心まで行かなくてはなりません。

 

まず、車で最寄の駅まで行き、そこから電車に乗る。

 

我が家から都心まで3時間かかるんです。

 

仕事を終えて都心から家に向かうのが23時頃、なんていう日もざらにありました。

 

当たり前ですが、帰宅は深夜。

 

そんな日が続きました。

 

 

 

毎日夕飯を子ども達だけで食べさせ、帰宅する頃にはみんなすでに寝ている。

 

休日も仕事が入れば、夫と子ども達を置いて出掛けなくてはなりません。

 

なんのために田舎に住んでいるのか、全く意味が分かりませんでした。

 

 

 

そんな心身ともに疲れ切っていた生活をしていた時に来たのです。

 

 

コロナが。

 

 

自宅待機で仕事に行けない日々が始まりました。

 

子ども達も学校が休みになりました。

 

子ども達とずっと家にいる生活が始まったのです。

 

朝はゆっくりと起き、ゆるゆると過ごす。

 

夜には子ども達とごはんを食べながら、バカ話をして笑う。

 

 

「お母さんが久しぶりに笑ったね」

 

 

そう言われました。

 

 

 

こんなに子ども達との何気ない会話って楽しかったっけ?

 

こんなに自分って疲れていたの?

 

愕然としました。

 

 

 

昼間には疲れた体を引きずって、気分転換に散歩にでかけました。

 

山は新緑がまぶしく、天まで突き抜けている青空。

 

久しぶりに空気を深く深く吸いました。

 

我が家の庭にはタンポポやすみれがやさしく咲いています。

 

 

 

数年前に耕した花壇や畑は、荒れ果てて雑草だらけ。

 

それを子ども達と一緒に耕し直しました。

 

 

 

そこで気が付いたのです。

 

 

 

荒れ果てていたのは、畑や花壇なんかじゃない。

 

 

 

私の心だったんだって。

 

 

 

目の前にこんなに愛しいものたちがいるのに、それに気付かずに疲弊して仕事をする毎日。

 

 

 

自分が望んでいるのは、こんな人生じゃないって。

 

 

 

自分が望んでいるのは、人間らしい生活。

 

 

田舎の自然を楽しみながら、家族たちとゆっくり過ごす、当たり前の暮らしです。

 

 

それが本当は自分が心から望んでいるものだったのです!

 

 

どうしたら、その生活が取り戻せる?

 

どうしたら、心から笑える毎日を送れる?

 

 

 

そんな時です。

 

運命の出会いが与えられたのが。

 

私の前に、嵐のように現れたあの人。

 

私の価値観を180度変えてくれた、あの人。

 

何気なく見ていたFacebookの広告に現れたのがその人の書籍でした。

 

「金がないなら仕事に行くな」

 

気が付けば私はそれを一瞬で読破していました。

 

新しい価値観「仕事は自分で作る」

 

 

突然私の前に現れたその本「金がないなら仕事に行くな」

 

自分の「楽しい」や「得意」が仕事になり、それを世の中に還元していくことが仕事として成り立っていくという、新しい世界観を教えてくれたのです。

 

 

ビジネスは感謝の恩返し。

 

今まで自分が誰かに助けてもらい、支えられて生きてきたように、自分も絶対に誰かの役に立つ。

 

その「誰かの役に立つ事」をする事で対価を得て、それが立派な収入になるんだって教えてくれたのです。

 

 

目から鱗が落ちました。

 

それだったら、自分にも誰かの役に立つ事は絶対にある。

 

そう思いました。

 

 

自分の気持ちを押し殺して、家族を犠牲にして働く今までの生き方はもう終わりにしたい。

 

心からそう思いました。

 

 

 

その人の名前は片山真一さん。

 

過酷なサラリーマン時代に別れを告げ、今では「やりたい事だけ」を仕事にしながら、月収1000万円を稼ぎ出す若き実業家です。

 

 

かつての片山さんは教育関係の営業マンをされていました。

 

残業に残業を重ねた地獄のような毎日。

 

それでも歯を食いしばって努力をし、どんどん結果を出していきました。

 

でもどんなに結果を出してもそこは悲しいサラリーマン。

 

報酬が上がる事がなかったといいます。

 

 

愛する奥さんのお腹には待望の赤ちゃん。

 

このままで、大事な家族を守っていけるんだろうか。

 

給料も低く、自分も全く家にいられない。

 

 

 

そこに、会社から転勤命令が下されます。

 

愛する奥さんを置いて単身赴任をするのか、それとも仕事をやめて家族を選ぶのか。

 

悩みに悩んで、悩み抜いて選んだのが「ネットビジネス」。

 

自分のブログを立ち上げ、そこに企業の広告や商品紹介のリンクを貼り、読者がその広告にクリックしたり、商品を購入したら、報酬が入ってくる。

 

 

そう。

 

「アフィリエイトブログ」を始めたのです。

 

 

片山さんは少ない給料の中からノウハウを学ぶために大きな自己投資をし、家族を守るために必死で取り組んだ結果、どんどん結果が出て収入が上がり、今ではなんと月収1000万円を稼ぎ出しているのです。

 

現在はパソコン一台で自宅で仕事をしながら、奥さんと一緒にかわいい二人のお子さんを子育てしながら、本当に幸せな人生を送っています。

 

奥さんが京都に行きたいと言ったら京都に出かけ、子ども達が沖縄に行きたいと言ったら沖縄に出かけるといったように、家族のためにお金を惜しみなく使う事ができています。

 

そして重要なポイントは、お金だけでなく、「時間」も惜しみなく使える事ができている事なのです。

 

 

そして今はアフィリエイトブログの仕事からどんどん派生していき、今は、世の中にオリジナルな価値提供をしていく人材、楽しみながら仕事をしていく人材を創り出す、プロデューサーとして大活躍しています。

 

つまり、世の人に役立つ何かを発信することが、立派な仕事になるんだっていうことを広め、そしてそれを実際にビジネス化したい人達のサポートをしてくれているのです。

 

 

この片山さん。

去年の年収が4000万円 だったのが、今年は飛躍的に上がり、月収1000万円を稼ぎ出しています。

 

 

 

関西の超有名な和菓子屋のコンサルティングをしたり

 

国際的に活躍している武術の世界チャンピオンをプロデュースしたり

 

日本全国にとどまらず、海外にまで飛び回って活躍されています。

 

今年は出版社から書籍を出版することも決まっています。

 

 

 

そして、何よりも片山さんの魅力。

 

それは、人を育てる才能に溢れているっていう事なんです。

 

片山さんはオンラインサロンを運営されていて、そこには私のようにネットビジネスを行う仲間たちが120人も登録しています。

 

何がすごいって、何をどう進めていけば良いか迷っている会員達の話をゆっくり聞き、からまった糸をほぐすように、解決策をいともあっさりと提案して下さるのです。

 

だからこのオンラインサロン、実に年間継続率が90%以上にも上るんです。

 

 

 

 

そんな片山さんが私に教えてくれた事。

 

 

「もう一度、僕みたいに人間らしい生活を取り戻そう。

 

家族を大事にする生き方を取り戻そう。

 

大丈夫、あなたにもできるよ」

 

 

そうして、私のパソコン一台で仕事をする日々がスタートしたのです。

 

 

田舎ではパソコンが仕事を創り出す!

 

 

田舎に住んでいるがゆえに仕事がなくて困っているあなたに提案します。

 

パソコン一台あれば仕事を創り出せるということを。

 

それはネットビジネスです。

 

遠方の職場にわざわざ行かずとも、自宅でお仕事ができるのです。

 

 

 

2020年の春から猛威をふるったコロナ。

 

それをきっかけに、全世界でリモートワークがスタートしました。

 

学校の授業もオンライン。

 

会社の仕事もオンライン。

 

オンライン会議、オンラインセミナー、オンライン習い事、オンラインお茶会、オンライン飲み会・・・。

 

 

 

なあんだ。

 

家にいながら何でもできるじゃん!

 

という事に、世の中の人々が気付きました。

 

 

 

そう!そうなんです!

 

そのパソコンを使えば、たとえ山の中に住んでいてもできる仕事があるんです。

 

それがネットビジネスなんです!

 

 

 

ネットビジネスはそもそも昔からありました。

 

でも今回世の人々はその威力を改めて見直し、魅力を再確認したのです。

 

オンラインの凄さを。

 

 

 

そのネットビジネスの中でも、特におススメなのが「ブログ」。

 

なぜそんなにおススメなのでしょうか?

 

田舎のおすすめの仕事とは?

 

 

田舎にいても世界と繋がることができるパソコン。

 

このパソコンを使うネットビジネス。

 

そのネットビジネスの中でも得におススメなのが「ブログ」の運営です。

 

 

 

その前に、ブログとは何なのかを解説していきましょう。

 

例えばですね。

 

普段生活をしていて、「あ、ちょっと分からないな。こういう時どうしたらいいんだろう?」って悩む時ありますよね。

 

そんな時って、スマホを取り出して、検索バーにキーワードを書いて調べませんか?

 

例えば「オムライス 作り方」って。

 

すると、たくさん出てきますよね。

 

いろいろなサイトが。

 

数多くのサイトが現れてきて、そこにはたくさんのおいしいそうなオムライスの作り方が盛沢山に載っています。

 

そしてあなたのお悩みが瞬時に解決します。

 

この便利なサイトの中の一つがブログです。

 

 

 

ブログには、徒然なるままに日記風に記事が書かれているものもあれば、ある分野に「特化」して専門的に書かれているブログがあります。

 

今回おススメしているのが、この「特化型」ブログなんです。

 

 

 

それではなぜブログがそんなにおすすめなのか、解説していきます。

 

 

あなたの「得意」が仕事になる

 

 

あなたには、他の人よりは得意なものってありませんか?

 

 

お菓子作りが得意とか

 

編み物が得意とか

 

手相が読めるとか

 

この、自分にとっては当たり前の知識、でも人よりもちょっと得意な分野が、それについて知りたいと考えている人にとってはとても重要なものになるんですね。

 

その、あなたの得意分野について特化して記事を書く「特化型ブログ」が、あなたの強力な武器になるのです。

 

 

 

あなたが作ったそのブログに企業の広告や商品を掲載します。

 

ブログの訪問者によって広告がクリックされたり、商品が購入されるたびにブログ運営者に収入が発生する仕組みを「アフィリエイトブログ」といいます。

 

このアフィリエイトブログが、あなたが自宅にいながらにして収入を生み出していくのです。

 

だから、子ども達を置いてわざわざ遠い職場に行かなくてもいいのですよ!

 

 

低資本で運営できる

 

 

ブログをお店に例えてみましょう。

 

ブログが店舗。売り物は記事に関連した広告や商品になります。

 

 

普通、お店を開店すると、開業資金がかかります。

 

そして毎月の家賃や商品の仕入れなどの経費が発生しますね。

 

でもブログはそんなお金はかかりません。

 

そもそもブログの運営費は月々1000円ほどのサーバー使用料のみ。

 

在庫もありません。

 

驚く程低資本で自分のお店である「ブログ」を運営する事ができるのです。

 

私達主婦にとっても、本当に気軽にできるのです。

 

 

ブログとは、自動的にお金を生み出す「仕組み」

 

 

良質な記事を書き、その記事が上位に表示されるようになると、ブログへの訪問者がどんどん増えていきます。

 

訪問者が増えれば増えるほど広告がクリックされるし、商品も売れていきます。

 

しっかりとテクニックを学びながらブログの記事をコツコツ書きため、やがて良質な記事が100記事ほどになると、訪問者を多く集められるようなサイトになるのです。

 

ここまでの仕組みできたら、運営者がどこにいても、たとえ寝ていても、自動的に収入が発生するというシステムなのです。

 

すなわち、ブログはお金を生み出す「仕組み」なのです。

 

この「仕組み」さえ作れれば、あなたが庭で畑を耕していても、子ども達とお散歩していても、収入が入ってくるのです。

 

そしてこのブログの最もいいところは、パソコンが1台あれば、世界のどこにいても仕事ができる、という事なのです。

 

ですから、仕事がない田舎には、本当にもってこいの仕事なのです。

 

 

そして嬉しいことに、これまでアナログ人生まっしぐらで、パソコンが大の苦手であった私でも、自分のブログを立ち上げる事ができた秘策があったのです!

 

 

それは、片山さんが作ってくれたブログ開設の教科書である「キングダムメディア」。

 

 

片山真一さんの教材「キングダムメディア」

 

「キングダムメディア」

 

ブログ開設のための教材です。

 

私は躊躇なくこの教材を取り寄せました。

 

幸いコロナで自宅待機中。

 

時間なら売るほどあります。

 

私はこのコロナを機に、絶対に人生を変えてやると思いました。

 

 

 

パソコンが得意かって?

 

 

いえいえ、全く得意ではありません。

 

ワードやエクセルなどのベーシックなものができる位です。

 

SNSだって、ラインやFacebookしか使ったことはありません。

 

 

でも片山さんの教材は、どんな初心者でも取り組んでいけるブログの開設方法が、これでもかという程丁寧に書かれてあり、その通りにやっていけば良いのです。

 

老眼鏡をかけながら地道に取り組んでいった結果、なんとこの超アナログ人間が、1か月で自分のブログを立ち上げる事ができたのです!

 

 

そして実際に私が世の中に還元していること。

 

それは、自分のブログを通して子育てに悩むママ達を支え、元気づけること。

 

かつての私が子育ての中で悩んできて、そして解決していったことをお伝えすることなんです。

 

 

 

自分が伝えられる何かが誰かの役に立ち、それがお仕事になるなんて、こんなに循環の良い仕事があるでしょうか?

 

 

 

そしてそれが仕事になるなんて、今まで一体誰が教えてくれたでしょうか?

 

 

 

それが片山さんなのです。

 

 

 

そして片山さんは、ノウハウを教えてくれるだけではありません。

 

同時に私にたくさんの仲間をくれたのです。

 

片山さんのオンラインコミュニティで。

 

私は片山さんが主宰しているコミュニティに入り、本当にたくさんの仲間と出会い、お互いに刺激し合いながら、このわくわくする仕事をしています。

 

このコミュニティには、自分の得意とする事を価値提供していきながら収入を得ている仲間が、本当にたくさんいます。

 

 

 

摂食障害に悩んで苦しみ抜いて立ち上がり、今は同じ悩みを持つ人々を支える人。

 

「薬膳」を子どもの食事に取り入れ、丈夫な体作りの方法を提案している人。

 

子育て中のママ達をサポートするために、オンラインコミュニティを作っている人。

 

 

 

時にはつまづく時もあります。

 

そんな時に片山さんをはじめ、たくさんの仲間たちがサポートしてくれ、お互いに助け合いながらどんどん前に進んでいけるのがこのコミュニティなんです。

 

 

私は分からない事があったらすぐに仲間に助けを求めます。

 

すると手を刺し伸ばしてくれる仲間がたくさんいます。

 

こうしてお互いに刺激し合いながら、情報を交換し合いながら、お互いに高めていけるコミュニティなんです。

 

 

 

その仲間たちをソフトにもハードにも支えてくれているのが片山さん。

 

パソコンの技術的なことはもちろん、ビジネスのノウハウや、はたまたどのような心持で自分の人生に向き合ったら良いのかまで、アドバイスしてくれるのです。

 

 

 

私はこのコミュニティのおかげで、ブログのお仕事を教えて頂くだけでなく、私は自分の人生への取り組み方がどんどん変えられていきました。

 

そして私はブログの仕事だけをするつもりで始めたのですが、このブログの仕事からいろいろと派生していき、片山さんのサポートを受けながら、どんどん新しい仕事を創り出していっています。

 

 

 

新しい価値観を与えてくれる片山さん。

 

自分が今まで当たり前だと思っていたことを、気持ちよく破壊し続けてくれています。

 

その破壊され加減が実に気持ち良く、このコミュニティは自分の仕事のために役立つだけではなく、自分の人生そのものにとっても、なくてはならないものとなっています。

 

 

 

 

そして、最終的に何が嬉しいって、この仕事は場所を選ばないのです。

 

私の大好きな家でできるんです!

 

だって、パソコンが一台あればいいんですから。

 

 

 

田舎での絶対におすすめの仕事は、パソコン一台でできるネットビジネスです。

 

遠くに働きに出る必要もありません。

 

窓の外で輝く山を見ながら、自分の想像力に集中するだけ。

 

疲れたら庭に出て、きれいな空気を吸いながら思いっきり伸びをする。

 

気分転換に草取りをする。

 

 

 

そしてネットビジネスは閉鎖的な空間ではありません。

 

 

むしろ世界とつながっています。

 

 

田舎が世界とつながっているのです!

 

 

 

仲間と一緒に、楽しい世の中づくりを目指して、やりたい事をして生きていく。

 

ステキじゃありませんか?

 

 

 

 

まとめ

 

 

仕事がない田舎。

 

でも人生一度きり。

 

田舎でもあなたらしく生きられる仕事があります。

 

さあ、あなたも片山さんの「キングダムメディア」を使って、アフィリエイトブログに挑戦してみて下さい。

 

これからは自分のやりたい事だけをしていく時代です。

新しい、楽しい世界を一緒に作っていきましょうよ!

 

 

アキ

山に囲まれた田舎での暮らしをしながら、3人の子育てをしています。”ママの元気が地球を救う”がモットーです。元気にゆるゆると発信していきます!

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