「家族のため」といいながら、自分を痛めつけて仕事をしていませんか?

 

「家族のため」といいながら、あなたの暮らしは良くなっていますか?

 

幸せになっていますか?

 

これからその生活、良い方向に変わりそうですか?

 

もし変わりそうもないと思ったならば、これから私がお話する事に一度、ゆっくり耳をすまして聞いてみて下さい。

 

あなたの力を本当に生かせる世界がここにあります。

 

 

 

 

子供3人で仕事辞めたい?

 

 

小さな子供が3人もいる中での、家事と育児の両立って、なかなか辛いですよね。

 

やっぱり、どうしたってママの方に負担が多くなりがちですから。

 

あなたがお子さんを出産し、仕事に復帰する前。

 

パパとこう約束したかもしれません。

 

「家事と育児は協力し合おうね」って。

 

でも気が付いたら結局、なんだか自分にばっか負担が多くなってない?って感じませんか?

 

気が付いたら、旦那との約束が守られていないっていう。

 

旦那の帰りが遅いから、結局しわ寄せは全部自分にまわってくる。

 

(話が違うよ・・・)と思っても、もうそんな感じで生活が回っている。

 

 

 

我が家もそうでした。

 

息子が10か月の時から共働きが始まりました。

 

そこから3人目の子どもを妊娠していったん退職するまで、結局家事と育児を負担しているのは私でした。

 

旦那が家事育児に参加できたのは、朝でかけるまでの時間。

 

そのほかは全部私でした。

 

 

 

なんとかかんとか、ハゲながら、吠えながら、15年やりくりしてきて、今子ども達は高1、中2、小6。

 

相変わらず育児、家事、仕事で忙しい毎日です。

 

夫は今でも帰宅が遅く、結局15年前からワンオペのままなんですよね。

 

 

 

仕事を辞めてゆっくりしたいと、そりゃ何度も思いましたよ。

 

でもそんな事できるわきゃない。

 

子ども達はどんどん大きくなるし、学費も必要になる。

 

仕事は辞めたいけど、「働かない」という選択肢は全くありませんでした。

 

思えば私が一番大変だった時。

 

それは子ども達が乳幼児の頃でした。

 

 

 

 

仕事と両立させる子供3人の育児

 

子供三人抱えるワーキングマザー

 

乳幼児を抱えながら働くママの悩み。

 

それは、子ども達のそばにいたいのに、働かなくちゃいけないって事。

 

経済的に働かなくてはならない状況にあるからです。

 

夫の一馬力で生活していくのがとても不安なんですよね。

 

家賃も35年でローンを組んだし、これからの3人の学費を考えたら、やはり今のうちから貯蓄していきたい。

 

一番かわいい時期の子ども達と一緒にいたいと思っても、そうはいかない現実があるんですよね。

 

 

 

私が子どもを産んだ時、「働かない」っていう事は全く思いつきませんでした。

 

だからやるしかありませんでした。

 

だから毎日バトルだったんですが、私が一番辛い時は、子どもが熱を出す時でした。

 

これは、ワーキングマザーなら誰しも経験した事があると思います。

 

 

 

保育園からしょっちゅう電話がかかってきました。

 

「熱が出てますよ。なるべく早くお迎えに来て下さい」って。

 

何とか仕事を終わらせて保育園に迎えに行くと、ぽ~っと顔が赤くなった我が子が、毛布にくるまれて保育士さんに抱っこされています。

 

「ごめんね~、遅くなって・・・」

 

って急いで家に連れて帰ります。

 

でまた次の日、なんとかだましだましちょっと熱が下がったスキに保育園に送り届けます。

 

微熱があるの、バレませんように・・・。

 

お願い、熱があがりませんように・・・。

 

 

が、また午後になるとぐずぐず体調が悪くなります。

 

冬場は特に子ども達は鼻水をいつも垂らしているし、それが悪化して中耳炎になって高熱が出たり。

 

一回治っても、また別の子供からうつってきたり。

 

仕事を休まなければならない時は、本当に肩身の狭い思いでした。

 

小さなお子さんを抱えながら仕事をしているワーキングマザーは、一度はこんな経験があると思います。

 

 

 

日々の生活も綱渡り状態でした。

 

一生懸命仕事を終わらせて、保育園に迎えに行き、小さな子ども達を連れて帰る。

 

私なんか団地の4階に住んでいたので、まず両腕に子供二人をかかえて一度家まで登り、2往復目には、保育園の荷物と買い物した食材。

 

そしで大急ぎで夕飯の支度をして、子ども達に食べさせて、風呂に入って寝かしつける。

 

ゆっくり絵本を読んであげる心のゆとりもなく、とにかく早く子どもたちを寝かしつけたい。

 

これに加えて、3番目を妊娠中の私はパン屋さんで力仕事をしていたので、仕事が終わったら屍のようでした。

 

でもこんなワーキングマザーは今でもたくさんいるのですよね。

 

そしてその多くがワンオペなんです。

 

 

 

 

フルタイムのあとも子供3人ワンオペ育児

 

そりゃあ、子ども達3人と一緒に家にいたいですよ。

 

熱を出した時は、そばにいてあげたいですよ。

 

ゆっくり看病してあげたいですよ。

 

でも仕事は辞める訳にはいかない。

 

経済的に不安があるから。

 

中には通勤に2時間3時間を費やし、やっとの思いで帰ってくるママもいると思います。

 

疲れて子供に八つ当たりして、自己嫌悪になる事もあります。

 

でも当たり前ですよね。

 

自分以外にやる人がいないんですから。

 

 

 

まさに私もそうでした。

 

コロナが始まるまでは。

 

フリーの営業の仕事をしていました。

 

アポが入れば、片道3時間かかる都会にも行かなくてはならず、そんな時は帰宅は深夜でした。

 

夕飯を用意し、子ども達だけで食べてもらう日が続きました。

 

ちゃんとガスは消しただろうかとか、不安は残ります。

 

また、家には不登校中の中2の娘もいます。

 

後ろ髪を引かれながら、仕事に行かなくてはならない。

 

子どもが悲しくて泣いている時に、一緒にいてやれないって、本当に辛いんですよね。

 

 

 

自分も50歳を目前にし、体力的にも精神的にも限界すれすれだった時にコロナ自粛。

 

そこから仕事に行けない日々が始まったのです。

 

でも、その時初めて心に平安が戻ってきたのです。

 

昼間は子ども達とゆっくりリビングで過ごしたり、近所に散歩に行ったり。

 

タンポポやすみれが咲いていました。

 

久しぶりに青空を見上げました。

 

夜は子ども達とゆっくりごはんを食べました。

 

バカ話をたくさんしました。

 

「お母さんが久しぶりに笑ってるね」って子ども達も嬉しそう。

 

仕事には行けなかったけれど、こんなに人間らしい暮らしをしたのは何年振りだろう。

 

 

 

疲れた体を休ませているその時、偶然、とある衝撃的な文字が私の目に飛び込んできたのです。

 

何気なくFacebookを見ている時でした。

 

 

 

新しい価値観「お金がないなら仕事に行くな」

 

 

その文字

 

 

「お金がないなら仕事に行くな」

 

 

電子書籍の広告でした。

 

 

は?

 

お金がないなら仕事に行くな?

 

どゆこと?

 

お金がないから仕事に行くんじゃないの?

 

 

 

半ば震える手でクリックしました。

 

なんなの、なんなの?

 

 

 

そしてむさぼるように読み終わった時。

 

これまでの自分の脳みそが、音をたてて壊れていくのを感じました。

 

 

 

「お金がないなら仕事に行くな」

 

 

 

それは、片山真一さんという、若い実業家が書かれた本でした。

 

インターネットビジネスのすばらしさが書いてある書籍だったのです。

 

 

 

普通に職場に行って、やりたくもない仕事をして働いて、そして疲れて帰ってくる。

 

大事な家族との時間を犠牲にしながら働く生活に、そろそろ終止符を打ちませんか?

 

 

 

と、その本には書いてありました。

 

 

 

このインターネットビジネス。

 

パソコンに弱い人だって、どんな人にだってやる気があれば、できるんだよ、難しくないんだよ、って事が書いてあったんです。

 

しかも、遠い職場に行くこともなく、自分の自宅でできるんだと。

 

 

 

ウソでしょ?

 

本当に私でもできるの?

 

これが本当ならば、私はやりたい。

 

今まで子ども達との時間を削りに削って、命からがら仕事をしていた自分の生活に、終止符を打ちたい。

 

腹の底から思いました。

 

そこから私はこのインターネットビジネスに本気で向き合う事にしたのです。

 

 

 

何のために?

 

 

家族との時間を取り戻すために。

 

もう一度人間らしい生活をするために。

 

そして、やりたい事をやるために。

 

 

 

 

インターネットビジネスの神髄「自分の得意を仕事に!」

 

私は片山さんが書いた本にどんどん引き込まれていきました。

 

そして、もしかしたら自分にもできるかもしれない。

 

そう思うと、心臓がドキドキしてきました。

 

これが本当なら、100%理想の生活ができる。

 

そう思いました。

 

片山さんが教えてくれたのです。

 

 

 

ちょっとした事でもいい。

 

あなたの得意な事が、それを知りたい誰かのためになって、それが仕事になるんだよ、って。

 

専門家レベルに詳しくなくてもいいんです。

 

あなたが好きで今まで続けてきた何か。

 

得意な事で、人よりは少し詳しく説明できる程度のものでいいんです。

 

その「情報のおすそ分け」が立派な仕事になり、そこから収入を得る事ができるんです。

 

 

 

その仕事を僕から習いませんか?

 

それを読んだ直後、私の腹は決まりました。

 

「はい。教えて下さい。」

 

 

 

それから始まったのです。

 

大好きな自宅で、子ども達と一緒に過ごしながら、新しい仕事に挑戦する日々が。

 

これからの自分の生活にわくわくしながら、コロナ自粛で余りあるほどの時間を使って私はこの仕事に取り組み始めたのです。

 

片山さんに教えて頂きながら。

 

かつては労働の奴隷だった片山真一さんの今

 

私の師匠である片山真一さん。

 

30代の若き2児のパパです。

 

今ではインターネットビジネスで月収1000万円を稼ぎ出す実業家ですが、昔は私のような労働の奴隷でした。

 

片山さんのかつての仕事は、家庭教師派遣会社の営業マン。

 

持ち前のガッツで懸命に仕事をしてどんどん結果を出し、ある支店の支店長になるまでになりました。

 

奥さんや、これから生まれてくる子どもを守るために、収入アップを目指して、労働に労働を重ねていきました。

 

家族との時間を削って必死に仕事をしました。

 

 

 

でもそこに待っていたのは悲しいサラリーマンの世界。

 

どんなにがんばっても、搾取される世界。

 

待っていたのは、ほんのわずかな昇給。

 

そこにさらに転勤命令が下されます。

 

奥さんと子どもを置いて単身赴任をするのか、仕事をやめて転職するのか。

 

悩みに悩んだ結果、決断します。

 

どんなにがんばっても時間と労働の奴隷となるこの世界から決別しようと。

 

 

 

片山さんは見たのです。

 

インターネットビジネスで成功している人達を。

 

しかも、20代とか、はたまた学生の人でも平気で月収1000万円稼ぎ出している人達を。

 

 

 

愛する家族と共に生きる生活を守るため、この世界に挑戦しようと決心した片山さん。

 

最初の半年はお小遣い稼ぎ程度でした。

 

でもそのまま継続していき、1年後にはこれまでの月収を超え、2年後には月収100万円を超えました。

 

そして5年後の今。

 

月収が1000万円を超えるようになったのです。

 

今では愛する奥さんと、かわいい2児の小さな子ども達と本当に幸せな暮らしをしています。

 

自宅で仕事をする時間はほんの1、2時間程度。

 

あとは好きなだけ、愛する家族のために使える。

 

かわいい二人の息子のために、時間もお金も好きなだけ使えるのです。

 

 

 

片山さんは関西で有名な和菓子屋のコンサルをしたり、武術の世界チャンピオンをプロデュースしたり。

 

また新しい本を出版することも決まっています。

 

そしてそんな片山さんが行っているもうひとつの仕事。

 

それは

 

 

労働から搾取されて生きる人生から脱却して

 

本当に好きな事を仕事にして

 

幸せな人生を生きていくことを提唱すること

 

そしてその具体的なやり方を教えること

 

なんです。

 

私はこの片山さんのライフワークに出会い、これまでの考え方を見事に打ち砕かれ、そして新たな働きを始めさせてもらったひとりなのです。

 

 

愛する家族と社会のために楽しく稼ぐ!

 

 

そして今では愛する子ども達との時間を大事にしながらこの新しい仕事に向き合っています。

 

そして片山さんに教えて頂きながら大きく稼いでいきます。

 

そして大事な家族の将来のためにお金を使うのはもちろんのこと、この仕事で創り出された時間と収入で、社会のために貢献していきたいと思っています。

 

 

 

それは私のライフワークでもある「志事」。

 

福島の子ども達をここ、神奈川に呼んで保養キャンプをする活動です。

 

被ばくした子ども達をよび、自然の中で思いっきり遊んでおいしいものを食べて、元気になってまた福島に帰ってもらう。

 

この活動を2012年から続けていきますが、これからも続けていきたいのです。

 

有り余る時間とお金のゆとりがあれば、これが可能になるのです。

 

家族といられる時間のため

 

自分が本当にやって幸せなことをするため

 

そして世の中に貢献していくため

 

これを実現させるために最高のお仕事。

 

それがインターネットビジネスなんです。

 

もしあなたも人生を変えたいのなら

 

一度片山さんの本を読んでみて下さい。

 

新しい価値観が古い脳みそをぶち壊してくれますよ!

 

まとめ

 

 

あなたの愛する家族との時間を犠牲にして働くことにさよならしませんか?

 

そして、あなたが本当にやりたかった事、思い出してみませんか?

 

人生まだまだこれから!

 

がんばって子育てしてきたママさん。

 

あなたにはパワーがあります。

 

愛があります。

 

やるべき事があります。

 

さあ、新しい世界にチャレンジしていって下さい!

 

私も一緒にがんばりますよ!

 

アキ

山に囲まれた田舎での暮らしをしながら、3人の子育てをしています。”ママの元気が地球を救う”がモットーです。元気にゆるゆると発信していきます!

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