毎日泣きながら幼いお子さんを育てているママさん。

旦那が助けてくれないと嘆いているママさん。

 

大丈夫です!

あなたなら素晴らしいこの子育て期を元気に乗り越えられますよ!

楽になれる解消法、対処法とイライラの本当の理由をお伝えします。

こんな私にも乗り越えられたから心配しないでください。

大丈夫!

あなたにもできますから!

 

旦那にイライラする時の解消法

 

旦那にイライラする時は、「遠くの家族より近くの他人」。

あなたのストレスを解消してくれるのは、ずばり「ママ友」です。

 

 

実は私も、旦那へのイライラが止まらなかったのです。

一人で苦しんで子育てしていた時に、私のストレスを見事に解消してくれたのが、同じ境遇で奮闘しているママ友だったのです。

 

幼いお子さんを抱えて毎日奮闘中のママさん達。

本当に大変ですよね。

私も3人の子ども達の子育て真っ最中です。

今は小中高と大きくなり、嘘のように平和な日々ですが、子ども達が小さかった頃はまさにストレス地獄でした。

旦那へのイライラが止まらなかったのです。

少し、私の子ども達が小さかった頃のお話をさせて下さい。

 

 

目の前には、3歳の長男、1歳の長女、0歳の次女。

今まで、こんなにも「分からない事」がありませんでした。

こんなにも「振り乱すこと事」がありませんでした。

こんなにも「余裕がない時」がありませんでした。

 

本当は旦那と一緒に、幸せに、楽しく子育てするのを夢見ていました。
だって、大事な二人の子ども達ですから。

 

一緒に手をつないで公園を散歩したり、楽しくごはんを食べたり。

 

 

なのにその旦那がいない。

いや、いるんだけど、いない。

隣にいるんだけど、一緒に住んでいるんだけど、何だか遠くにいる感覚。

ひとりぽっちで子育てに対峙している感覚。

寝不足と戦いながら、朝から晩まで。

そして晩から朝まで。

むずかる子ども。

寝てくれない子ども。

寝不足でガンガンする頭を抱えて旦那を送り出す。

子ども達が少しでも昼寝をしている間にマッハのスピードでごはんの準備。

部屋は洗濯物とおもちゃと汚れた皿でいっぱい。

子ども達の機嫌がいい時にダッシュで自分のトイレ。

でも、何が起きるか分からないから、いつでも駆け付けられるように、ドアは全開。

子ども達を散歩に連れて行って疲れさせ、ようやく昼寝したな、コーヒーでも飲もうかなと思ったらまた起きて泣き出す。

「ちっ」ってなります。

 

 

そんな毎日が重なって、だんだん余裕がなくなるんです。

ゆっくりまとまって寝たことがない。

ごはんだって、椅子に座って食べた事がない。

自分が最後にうんこした日すら覚えていない。

自分の顔だって、しばらく鏡で見ていない。

久しぶりに見たら、こんなにシミがあったっけ?

こんなにがんばっているのに旦那の帰りは遅いし、帰ってきても疲れて腑抜け。

 

 

こんなはずじゃなかった。

こんなはずじゃなかったよ~~~!

 

 

だんだん、だんだんストレスが溜まってきて、旦那にはイライラしかないのです。

っていうか、イライラしない時がない。

 

 

旦那がゆっくりテーブルで茶をすすってるだけでムカつく。

旦那が骨付きチキンをのんびりしゃぶってる顔がムカつく。

旦那がゆっくりうんこしてるだけで腹立つ。

そもそも旦那がこの家から出られて、仕事に行くだけで、ムカつくんです!

 

 

私、どうしちゃったんだろう。

壊れてる!?

頭に生えた角がもはや、引っ込まない。

角どころか、ハゲてるよ。

10円玉が3個。

怒りすぎて。

 

私が悪い?

忍耐弱い?

器が小っちゃい?

 

 

我が家の子ども達は、みんな生後3か月になるまで夜中ずっと泣き止まなくて、毎晩途方に暮れていました。

その当時旦那は仕事が超絶忙しく、帰宅は毎晩2時3時。

 

ある晩耐えかねて、旦那に電話しました。

「もう、いい加減、帰ってきてよお・・・(涙)」

 

 

帰ってきた旦那に泣きながら言いました。

お願いだから手伝ってほしいと。

 

彼の答えはこうでした。

「俺もジョン・レノンみたいに子育てしたかった。

でも君が専業主婦になるって言ったから、俺はあきらめた。

早く帰りたいけど、ほんとに帰ってこれない。

悪いけど手伝えない。」

 

 

完璧に「できない宣言」をされました。

私はあきらめました。

旦那はいないものとして考えるようになりました。

 

子どもが産まれるまではあんなに旦那の事が大切で仕方なかったのに。

マッサージしてあげたり、楽しくおしゃべりしていたのに。

秘密もなかった。

 

 

もう今は、顔を見るだけでむかつく。

帰ってこないんだったらいない方が楽なんだよ!!

夜8時までに帰ってこれないなら、もういっそのこと帰ってくんな!

 

 

完全にお口が壊れていました。

怖すぎですよね、私。

 

 

夢見てました。

旦那が子ども達と一緒にお風呂に入り、「ママ~っ!終わったよ~」って呼ばれたらふわふわタオルでやさしく包み、子ども達をぎゅっと抱きしめる。

それがなぜか、たった一人で子ども二人を湯船につからせ、溺れ死なないように注意しながら、首のすわらぬ赤ちゃんを床の上でバブバブさせる。

背中が寒くないように床にお湯を流しながら、3秒で自分を洗う。

終わったら乳をあげて怒涛の寝かしつけ。

左に息子、右に長女。

どっちも私の耳たぶか、ひじ裏のぶよぶよに触らないと眠れない。

で、赤ちゃんの居場所が見つからず、ようやく編み出した方法は自分の腹の上で寝せる。

 

あ~・・・。

一度でいいからゆっくりフロにつかりて~・・・。

 

職場で仕事する方がよっぽど楽やん!

 

 

がんばって仕事をしてきてくれる旦那は悪くないのに、遊んで遅く帰ってきてる訳ではないのに、このやり場のない怒りを、どこにどうやって納めたらよいのか、もはや分からないのですよ。

 

 

でも、私だって、笑顔の時があったのです。

それはいつだったかって?

 

旦那がいる休日。

もしくはまわりに大人がいて手伝ってくれる人がいた時です。

苦痛でしかなかった子ども達がかわいいと思える瞬間でした。

 

 

そうなんですよ。

自分以外に、誰か大人がいるからなんですよね。

一日中子どもだけといると、気が狂いそう。

 

 

要するに、自分がイライラするのって自分以外に頼れる人がいないからなんですよね。

 

 

長い手紙を旦那に書いたこともありました。

恨みつらみを。

口では言えないので、手紙を書いて寝たふり。

旦那はその返事を書いてくれたけれど、辛い状況が変わることにはなりませんでした。

会社の業務がタイトすぎて。人手不足だったのです。

旦那と話をして一時的に気持ちが楽になったことはあっても、劇的に状況が変化したって事はなかったように思います。

 

 

そんな時に私を唯一助けてくれたのはママ友でした。

自分と同じ境遇にいる、悩めるママ友と愚痴を言い合い、旦那の悪口を言って、コーヒーを飲む。

次から次へと毒が出てきてもう止まらない。

喉がかわいてコーヒーがぶがぶ。

コーヒーはもういいから、ビール持ってこい!ってな状態になって、すっきりと家路に向かう。

今日は楽しかったね~、って子どもと一緒に笑う。

ああ、ここに自分の気持ちを完璧に分かってくれる存在がいたんだと、本当に慰められました。

 

 

だから、ママ達に言います。

いったんすっぱり旦那をあきらめて、外の世界に行ってみてください。

この鬱々とした出口のない部屋に、大きな風穴を開けて外に飛び出すのです。

 

私の場合、2年間くらいママ友ができなくて、それはそれで相当辛かったです。

気の合うママ友がいなくて、自分っておかしいんじゃないか?って悩んだ頃もありました。

まわりはママ達同志で楽しくおしゃべりしているのに、こうしてベビーカーに子どもを座らせて、ひとりで近所をぐるぐる、ぐるぐる。

 

 

孤独でした。

それでもやがてひとりふたり、話せる友達が増えてきて、愚痴ったり、愚痴ったり、愚痴ったり。

一緒に泣いたり、怒ったり。

 

大丈夫です。

自分と同じ匂いのするママが、必ずどこかに絶対にいますから。

 

さあ、母親教室とか、子育てサークルとか、子どもセンターとかに行ってみて下さい!

ちょっと勇気を出してシャバにでかけてみてください!

最初は疲れるかもしれないけれど、何かを変えようと思ったらチャレンジはつきもの。

 

誰かと話してすっきりすれば、たとえ少しの間だけでも、旦那さんに元気に向き合えると思います。

約束します!

 

 

でも、そもそもどうしてこんなに旦那にストレスがたまるのでしょうね?

旦那にはいろいろなタイプがあって、そのタイプごとに向き合い方を考えていけば、実はそこに対処法が隠されているのです。

旦那にイライラする時の対処法

 

 

旦那にイライラしてしまう時の対処法は、パパのタイプに合わせて3つあります。

 

① 本当は育児をしたいけれど、時間的にできないパパ。

このタイプのパパには、パパの隙間時間に全力で協力をお願いしましょう。

 

② 子育てや家事にも協力してくれるが中途半端。

できるところだけやるパパ。

このタイプのパパには、パパの得意なところを全力で褒め、そこだけでも気持ちよく手伝ってもらいましょう。
パパのやる気も出て、できる事も増えてきますよ。

③ 自分の事だけしかしないパパ。

このタイプのパパには、「いつも頑張ってくれてありがとう」と伝えましょう。
パパも、ママと同じくらい頑張ってくれているので、感謝の気持ちを伝えたら、パパも受け入れてくれ、関係が良くなります。

 

我が家の旦那はタイプ①でした。

育児がしたかったけれど、とにかく時間がありませんでした。

仕事が忙しすぎて、週末のどちらか一日しか休みがありませんでした。

その休みすら返上して出勤なんてこともありました。

子ども達と遊びたいけれど、疲れすぎて寝てしまうなんてことはザラでした。

そんな時の私の怒りはMaxでしたよ。

 

鬼の形相で仁王立ち。

空気はピリピリ張りつめていましたね。

っざっけんな~って・・・。

 

だから私は毎日、家出を企てていました。

どうにかして、彼を私と同じ子育て地獄に陥れたかったです。

 

一回だけ本当に家出したこともあったけれど、私がいないことでそんなに困った感がなかったので、なおさら腹立ちましたけれど。

 

 

だから私は決めました。

せめて旦那ができる時だけは、もう、全てを丸投げしてやってもらおうと。

出掛けてしまおうと。

彼が休日出勤する時は、子ども達を連れていって事務所で遊ばせてきてくれる時もありました。

そのままどこかでご飯を食べてきてもらったり。

たったそれだけでも、私の角が一ミリだけでもひっこみましたよ。

ほんの隙間時間でもいいから、ゆっくりコーヒーが飲めればママは幸せ。

そんな時間をめざとく見つけて自分にご褒美。自分をいたわりましょうよ!!

私、がんばってるよね、って!

 

 

まとめましょう。このタイプのパパには、隙間時間に全力で助けてもらいましょう!

 

タイプ②のパパさん。

こんな悩み、たくさんありますよね。

せっかく子ども達を寝かしつけたのに近寄ってきて起こすパパ。

かわいがりたい時にだけやってきて、泣いたらあとはママにおまかせ。

料理は作ってくれるけれど、台所は散らかり放題。

油ギトギト、水が飛び散ってるよ・・・。

あ~あ、ってなります。

 

 

ママは、子どもを宿した時からゆっくりと時間を経てゆっくりとママになります。

お腹にいる頃からママは、子どもの存在を感じている。

産まれる前から、もうママになっているんです。

 

でもパパにとってはその一体感がママ程なくて、お産現場で急にパパになる。

もちろん、妊婦生活を一緒に楽しんでワクワクして、夢を見てくれてはいましたけれど。

いざ赤ちゃんをお世話しようとなったら急に気持ちを切り替えるのは難しいんですよね。

どこか、今までの暮らしができた上での子育てって感じている。

どこかママの仕事だって思っている。

 

 

ママはママで、自分がなんとかしなければこの子は死んでしまう訳なので、もはや逃げられない。

やるっきゃない。

分からないなりにも日々の鍛錬でママになっていく。

 

半面、パパはなかなかそうはいかない。

あんなに子煩悩な我が家の旦那でも、子どもが赤ちゃんの頃、沐浴中に手をすべらせて溺れかけそうになってから、あとは一度もやりませんでした。

 

 

もっとうまくやってほしい。

完璧にやってほしい。

助けてほしい。

パパが「育児」という名の戦場で戦う戦友になり得てないって事が、ママをイライラさせる原因になっています。

 

私の友達で、キャンプが大好きでよく家族キャンプに出掛けていた一家がいます。

パパさんはちょっと亭主関白で、日ごろの家事や子育てにはあまり協力的ではありません。

でも木登り、山登り、キャンプなどのアウトドアが大好きで、子ども達と全力で一緒に遊んでくれたのです。

キャンプに行くと遊びも料理も全て自分でやりたいので、ママはいつものんびり

座ってコーヒーを飲むだけ。

本当に贅沢な時間ですよね!

救われるひと時ですよね。!

 

 

まとめましょう。このタイプのパパには、パパの得意なところを全力で褒め、そこだけでも気持ちよく手伝ってもらいましょう。

パパのやる気も出て、できる事も増えてきますよ。

 

タイプ③ のパパ。

これは結構つらいですよね。

ママのストレスMax間違いなし。

 

でも、パパだって仕事を続けることって根性。

通勤するだけで気合。

遅くまで仕事で疲れている。

ママが子どもの世話ばかりで寂しがっています。

 

ママもそうしてほしいと思っていると同じようにパパも褒められたい。
感謝されたい。

頑張ってるね、ありがとう、って。

 

だから

「パパ、いつもがんばって働いてくれてありがとう。

本当に感謝しているよ。」

って言ってみませんか?

 

私、がんばって(?)言ってみたことがあります。

そうしたら、自分がプラスの言葉を発したことでちょっと自分自身がなごんだって事がよくありました。

自分の言葉を自分の耳が聞いているのですね。

 

何でもマイナスな言葉よりもプラスの言葉を使ったほうがいい。

そうは言っても、ストレスMaxの中で、旦那に感謝の言葉を言うって、なかなか難しいんですけどね。

 

だけど、一回騙されたと思って、パパに言ってみて下さい。

「パパ、いつも頑張ってくれてありがとう!」って。

自分の心持が変わってきます。

 

そういう風に考えると、自分がイライラする理由が、本当はパパのせいではないと見えてきます。

 

 

まとめましょう。このタイプのパパには、「パパいつもありがとう」と褒めてあげて下さい。

関係が良くなりますよ!

旦那にイライラする理由

 

旦那にイライラする理由は、旦那が悪いからではなく、夫婦二人のコミュニケーション不足です。

苛立ちを夫婦でうまく分かち合えていないからイライラするのです。

きちんと気持ちを伝えあえば、イライラはなくなります。

 

 

私の友達家族で、こんな夫婦がいました。

パパは自営業の職人。

従業員を数名抱えています。

家にいれる時間もわずかでした。

 

ママは専業主婦。

男の子3人を毎日毎日、ひとりでお世話していました。

しかも彼女は外国人なので、母国から遠く離れての子育て。

頼れる家族もいなくて、毎日泣いていましたよ。

 

 

そんなパパの唯一の息抜きが登山。

たまの日曜日はパパ友と登山に出掛けてしまうので、それが彼女のイライラの原因でした。

 

 

ある日パパが仕事のストレスと過労から、自宅で倒れてしまいました。

過呼吸で白目をむいてしまったそうです。

 

 

パパ、起きて!死なないで!

この時改めて思ったそうです。

パパって本当に頑張ってくれてるんだって。

苦しいのは自分だけじゃないんだって。

改めてそう感じたと話してくれました。

そして、パパにイライラするのって、ちゃんとコミュニケーションをとってなかったからだと話してくれました。

 

 

本当にそうなんですよね。

コミュニケーションって本当に大事なんです。

自分がなぜイライラしているのか、なにが苦しいのか、パパにどうして欲しいのか、きちんと伝えてみる。

パパはパパなりの考えを話してくれるはずです。

 

イライラしている時に歩み寄るって、実際はなかなか難しいですが、大切な事です。

お子さんが寝た時にでも時間を見つけて、パパと前向きに話してみましょう!
きっと分かり合えますよ。

 

そして最後に、この苦しい乳幼児の子育て期って、本当に数年で終わってしまいます。

苦しいのは今だけ

 

子ども達が小学校、中学校に行くようになると、びっくりする程子育てが楽になってきます。

イライラすることも減ってきて、パパに腹が立つことも、びっくりする程減ってきますよ!

 

 

今、ひとつ、強烈に思っていることがあります。

 

小さかったころの子ども達に、もう一度会いたいな~って。

かわいかったな~って。

なんであんなにイライラしてたんだろう?

あのふわふわした体を抱き上げて、抱きしめたい。

イライラしすぎて、ぎゅーっとできなかったから。

そしてあの匂いをかぎたい!

 

あの、わからんちんだった子ども達にもう一度会えたら、今度は絶対に優しいママで向き合いたいって思います。

 

出産の痛みも忘れてしまうけれど、幼児期の子育ての辛さも忘れてしまえるものですね。

 

 

だからママ達、辛いのは今だけです。

大丈夫、絶対に乗り越えられます!

あなたは本当に本当に立派です。

大変な日々を乗り越えて強い母ちゃんになっていくので、今は自分を大事にしながらがんばりすぎずに、子育てという立派な仕事を楽しんで下さい!

 

パパと一緒に。

 

仲間と一緒に。

まとめ

 

多感な子育て期のママ達。

こんなにも旦那にイライラする、この辛い時期。

どうやって乗り越えていくのか、まとめてみましょう。

 

●イライラするときの解消法は、ママ友を作ることです。
共感し合える仲間が、あなたを絶対に助けてくれます。

●パパによってタイプが違います。

あなたのパパのタイプを知って、うまく付き合いましょう。

●イライラの理由は、パパとのコミュニケーション不足だからです。

パパとママ、お互いに労り合いながら乗り越えましょう。

●そして苦しいのは今だけ!

 

 

でした。

大丈夫!

あなたのか弱い涙が、いつか懐かしい思い出になりますよ!

そして今の幸せを、思う存分かみしめて下さい!

アキ

山に囲まれた田舎での暮らしをしながら、3人の子育てをしています。”ママの元気が地球を救う”がモットーです。元気にゆるゆると発信していきます!

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